ジャンクガーデンについて
最近気になっているジャンクガーデン。センスのいいジャンクガーデンは
キレイなだけの庭とはまた一味違う魅力を持ちます。でも、一歩間違え
ればただのガラクタ置場になる可能性もあって、さじ加減が難しいところ。
オシャレなジャンクガーデンとは?のヒントを探していきます。
味のあるモノたち ジャンクなものやアンティークって、錆びていたり、色が褪せていたりして時間の経過を感じさせます。だから存在感があるのかな?他の人から見たらガラクタかも知れないけれど、自分だけの宝物探しもたのしそうです。 |
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| ジャンクガーデンといえば、サビ具合も味のうち。「 ニュー・デコレイテッド・ガーデン 」という本で、錆びたベッドスプリングをツル植物のサポートに使っているアイデアがのっているのを見たときに 「へぇ〜・・・」っと感心しました。廃材も魅力的なオブジェになるんだな・・・と。身近なものも視点を変えると面白い使い方が出来るかもしれませんね。 |
いい雰囲気のHP
weeds
グリーンを主とする植物と、ジャンクやアンティーク雑貨のお店です。植物のセレクト、鉢との相性、写真の撮り方などなどバツグンのセンスを持っておられます。古くても錆びていても(だからこそかもしれませんが)魅力的なものを見つけていく、その姿勢は1本筋が通っていて毅然としたものを感じます。尊敬・・・。華やかさよりも味のあるものが好きな人にオススメのサイトです。 |
ジャンクガーデンのお手本にしたい!
川本 諭(かわもと さとし)さんについて
タレントのちはるさんのカフェ
「 chum
」立ち上げ時のスタッフであり、ガーデニングの楽しさを教えてくれた人・・・ということで、ちはるさんの本 「 La`ーbas,papillon
」でも紹介されている川本さん。
この本の中で、川本さんのアパートの敷地13坪あまりのスペースを改造する様子が取り上げられています。出来た直後から、すでに充分時間が経過したような庭のたたずまい。素材の選び方・ペイントの仕方などのヒントが見つかります。川本さんのHPで見ることが出来る、クールな寄せ植えも必見です。
川本さんのブログはこちら >
ちはるさんのHPはこちら >
川本さんの創った庭が表紙と巻頭に載っている本、発売中!
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